パパ・ママが選ぶ『森のえほん館大賞2019』結果発表! 大賞は子どもの自立を促すしつけ絵本「こんなときどうすればいい?」

2019/9/5

株式会社アイフリーク スマイルズ(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:上原 彩美、以下 当社)は、500冊以上が定額で読み放題のNo.1絵本アプリ「森のえほん館」で実施した、ユーザーの皆さまの投票による“紙の絵本でも子どもに読ませたい作品“を選出するアワード『森のえほん館大賞2019』の結果を発表いたします。

大賞受賞作品「こんなときどうすればいい?」

今回の大賞作品は、クイズを楽しみながら子どもが自分で問題解決していく力を身につける絵本です。 子どもが失敗してしまった時や悩んだ時などに、親がすぐ正解を教えるのではなく、いくつかの選択肢を与えることで、子どもが自分で考えることの大切さを伝えています。

読者のパパやママからは、投票理由について「子どもが好きだから」「子どもが繰り返し読むから」など、お子様に楽しんでいただいている声のほか、「絵本を通して子どもに伝えたいことが言える」「子どもも素直に受け入れてくれる」という嬉しいお言葉もいただきました。

2位~5位の受賞作品

同列2位は「トイレにいこう!パンツマン」と「でんしゃくんのトイレ」。どちらもトイレトレーニングの絵本です。4位は順番を守ることや整列する大切さを学べる絵本「おべんとうせいれーつ!」、5位は森のえほん館のマスコットキャラクターのリストくんシリーズ11作目「リストくん おなかがいたくなっちゃった」となりました。

えほん館大賞では、投票してくださった方の中から抽選で、大賞作品の小冊子をプレゼントいたします。 今回の企画をきっかけに、アプリ「森のえほん館」で配信している絵本を実際に手にしていただき、紙でも親しんでいただけましたら、編集部一同嬉しく思います。
※当選者の発表は編集部からのご連絡をもって代えさせていただきます。
今後も「森のえほん館」では、バラエティに富んだジャンルの絵本を取りそろえながら、子どもとパパ・ママのコミュニケーション創出や知的探究心の育成を支援いたします。

■『森のえほん館大賞2019』とは
『森のえほん館大賞2019』は、2018年4月から2019年3月末までの間に「森のえほん館」で配信した絵本の中から、紙媒体でも子どもに読ませたいと思う絵本をユーザーの皆さまの投票で選出するアワード企画です。

■森のえほん館とは
500冊以上が定額で読み放題の読み聞かせ絵本アプリ。
これまでに累計4,000万回読まれています。
URL:http://ehonkan.jp/
対象年齢:6か月~6歳

【ダウンロード】
●App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id605346659
月額360円(初回7日間無料)
●Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=tv.kidsstar.app.PictShandyGaff
月額350円(初回10日間無料)

【株式会社アイフリークスマイルズ 会社概要】
会社名       株式会社アイフリークスマイルズ
代表者       代表取締役社長 上原 彩美 (うえはら あやみ)
設立        2013年4月
所在地       東京都新宿区新宿二丁目1番11号 御苑スカイビル10階
事業内容      女性向けアプリ・知育アプリの企画、開発、運用及び販売
女性専門のSES事業(ITサポート、ITエンジニア)
URL        https://smiles.i-freek.co.jp/(コーポレートサイト)

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株式会社アイフリークスマイルズ広報担当
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